本州最南端
サイトを始めてからあちらこちらにお友達ができました。
素晴らしいことです。

でも我が家から西の方々が多いのは何故なんでしょう。

昨年は岡山詣を3回も行なってしまいました、今年も行かねば!
今回もお友達に逢いにお出かけです。

毎年スキーシーズンが終わるこの時期は九州が恒例?

今年は何故か奈良・・・・・
明日香村がお気に入りで奈良にはよく出かけているのに。
奈良にいくよ、逢いたい人がいるので、とアシスタントに告げる。
いつものことでもあり彼女は至って普通、何時?とも聞きません。
今からで無いのは雰囲気で解るらしい、何時でも好いのでしょう。

何か閃いたらしい!

潮岬が見たいな・・・

岬好きです、島国で良かった。
あちこちに岬がありますので、伊藤美咲・・・・も良いですね!?
とにかく日本のどこかの端っこへ行くのが好きなようです。

四国は室戸岬、足摺岬、鹿児島は指宿長崎鼻、大隈半島佐多岬、北海道は宗谷岬、知床半島、青森の竜飛岬、能登半島は禄剛崎・・・・

台風でなじみの潮岬はぜひ行ってみたいようです。
熊野古道、那智の滝も歩きたいと・・・・
橋好きの私は十津川村の谷瀬のつり橋が渡れればいいのです。

どこへ行くにも我アシスタントは付いてまいります。
彼女曰く、「旦那のお子守」だそうです、笑

「あそこへ行くよ」と申しますと、ちゃっかりその近辺の名所旧跡、気になる所をピックアップして何気に申します。
サスペンスが大好きで・・・内容はどうでも良いらしいのです。
ロケ地、背景の風景等ばかりが気になるご様子です。
いつもの思いつきのお出かけは1日は私のお楽しみ、残りは全部彼女のお楽しみが日程の振り分けです。
彼女のお楽しみは私のお楽しみですから結局全部かな〜、彼女もバイク好きですが。

逢いたい人には9日の13:00、後は彼方のお好きなように!

此処の所珍しく宿を予約するツーリングが続いています。
決めてしまうと時間に縛られるので好きではないのですが温泉、船盛り確定ならそれでもいいか。

最近頻繁にお世話になっている じゃらんにLog in。
和歌山、温泉、船盛り、和室、露天風呂 Enter

ここでどうでしょう。
大した根拠はありません、南紀白浜です。

ポイント割引?・・・・そう云えばポイントも結構溜まっているようです。
よく解らないけれど使ってみましょう。

そうですか、5000円分の割引ですか。
12500×2-5000 お一人様1泊¥10,000−ですか、ラッキーです。
簡単です、予約完了!

雪の心配も無いしスタッドレスを脱ぎましょう。
バイクはメンテナンスしても車はお任せです。
スキー用に交換したオイルを夏までのツーリング用にオイル交換するのもこの時期です。
10W-30から5W-40に入れ替えます。
オイル、タイヤ交換して頂いて洗車もお願いです。
占めて¥20,000−弱、これで夏まで大丈夫!?

で朝、やはり朝風呂は外せません。
誰もいない岩風呂へ。

朝食は食べられないのを承知で臨みます。

チェックインの折に確認しました。
そのルートですと天理までキッチリ4時間は掛かります、とのこと。
逆算して8:00出発です。

メグロワークスさんお勧めの高野山・龍神スカイラインから天理を目指します。
全線下道選択です。
白浜を抜けた辺りでいつもお世話に成っている高知のよりやんさんにTel。
情報に由れば奈良に向かったらしい。
「おはようございます」、・・・・・・「現在どちらでしょうか・・・」
「明日香村ですよ・・・・・」
私の好きな明日香村でしたか、ロマンですね。
「では、現地で・・・・」

田辺から龍神温泉を目指します。
車はいません、ご機嫌です!
え〜、嘘でしょ!、軽自動車のおばちゃんに抜かれました。
私も書けないスピードですが・・・・お気をつけて!?

何か見っけ。
耶馬溪、昇仙峡を思わせる景色、河模様です。
奇絶峡・・・紅葉の時期には素晴らしいでしょうね。
橋を渡ってみましょう。
不動滝ですか、チト微妙な雰囲気です。

温泉に入りたいけど・・・龍神温泉は通過します。
橋は外せませんので、あちこちで渡りました。
ここから谷瀬の吊橋に向かいたいのですが次回ということで護摩壇山へ向かいます。

バイクでカッ飛んだら楽しそうなコーナーが続きます。
何やらタワーが。
景色は余りスッキリとは見えません。
でも上ります、エレベータですが。
ごまさんタワーからの眺望は残念ながら霞んでいます。

さあ〜て、後は天理を目指してカッ飛ぶだけです!?
ドカにあっさり抜かれます、996ですね。
付いていきます。
低回転からパワーが有りますので、私の900SLより楽で素直ですね。

コーナーでの進入が私のラインと同じです。
旨いです、ギリギリまでアウトで真直ぐに入り一気に方向を変えます。
鮮やかです、まさしくドカの特性を生かした理想のラインです。
一般道の峠道ではこのラインです。
出口が見えてから一気に旋回しますから安心です。
バンクしている時間は僅かです、見えていますので躊躇わずにアクセルを一気に開けるだけでバイクが起きて抜けられます。

ドカだから此処までできるんです、インライン4の重いバイクではチョット無理です。
クランクマスが大きすぎて反応が鈍いです。
地元のビーナスラインでお友達の隼で怖い思いをしました。
あれから借りませ〜ん!

コーナー3つがやっとでした。
付いて行かれません、お気を付けて・・・・・・

ナビは高野山を指示しています。
分岐は落ち葉が沢山・・・チョット躊躇します。

次は左ですか・・・・右の方が近そうです。
国道371号ですから大丈夫でしょう!

え、あ〜・・・・・・これは国道ですか。
車1台がやっとです、すれ違いも出来ません。
益々狭くなります、曲がりくねった道路の片側は崖です!

着信です、バイブレータが知らせています。
こんな所で呼ばないで〜
出なければ良いものを・・・・出ます、レヤンさんです。
崖の横を片手運転・・・危ないです。
ペースは落ちません。
皆さん言われます、飛ばしすぎ・・・・・
違います!、何処でもアベレージが変わらないだけです・・・・・

いま何処と云われましても・・・危ない山の中です!
詳しい人に代わりますね!
メグロワークスさん、こんにちは。
始めまして・・・挨拶もそこそこに。
その道は普通選びませんよ・・・・そう言われましてももう遅いですよ〜
今度は川沿いです、崖と川に挟まれて・・・・・
ボディーを崖に擦りそうな狭い道です。
楽しいです、ペースは落ちません。

国道でなく酷道です、剣道なら許せます?
そう言えば竜飛岬で階段国道も歩きましたね。

彼女は河模様がお気に入り、能天気に喜んでおります。
わ〜、綺麗!、見て・・・・・
お〜、凄いね・・・・・落ちる時は一緒ですから。

何とか橋本市に抜けられました、久しぶりみ見る街並みです。
明日香村へ吸い寄せられるのを振り切り時間とご相談、天理から名阪国道へ。

逢いたい人の待つ一本松公園は時間通リの13:00着です。

今回のツーリングの一番の目的は、メグロワークスさんにお逢いすること!!
始めまして!!
想像通リの方でした。
メールでよくやり取りしていますので初めてとは思われません。

明石のレヤンさん、高知のよりやんさん、何故かいつもお逢いしています。
箱根、河口湖でお逢いしている面々、逢えそうで逢えなかった岐阜組の皆さん。
そう、ここはウエストW1ミーティングの会場です。

無い後ろ髪を引かれながら会場を後にします。

直帰すれば3時間半です。
真直ぐに帰らないところが、私です。

走行距離は1210kmでした。

彼女は茨城、福島方面にお友達を作って欲しいようです。

何処を狙っているのでしょうか・・・・・・・・

2006 4/9
2006 4/8.9



2006 4/8
彼女がなにやら・・・・・・・・
眼が覚めてしまいました、3:30です。
再び寝る訳にもいきません。

まあいいか、これ幸いに4:00出発です。
いつもの事ですから準備などありません、そのまま出かけます。

5分ほどで岡谷ICから高速へ乗っています。
潮岬までどのくらいでしょうかね、鹿児島まで14時間で行った事を考えれば楽勝です、多分。

彼女がナビと遊んでいます。
伊勢湾岸経由、伊勢自動車道で目指すようです。
中央道土岐JCTから東海環状が開いています。
お陰で込んでいる東名を通らなくて良いのは快適です。
まあこの時間帯なら心配も無いのでしょうが。

良い道路ですね、伊勢湾岸。
皆さん大丈夫ですか、交通安全運動期間中ですよ〜
人の事は云えません、何故か抜かれます、8#×2なのに・・・・・
3月に開通した伊勢多気JCTから大宮大台の終点を目指します。
HDDナビのバージョンは2005です、Dataが有りませんのでナビは悩んでいるようです。
終点の大宮大台は7:30到着です。
自宅から3時間半ですか、恵那峡で朝食、珈琲を頂きました。
此処からは、ひたすら国道42号です。

世界遺産の熊野古道はアチラこちらにあるようです。
下調べなど致しませんからいつもの行き当たりばったりデス。
これは不味いです。
道ですから決まったポイントでは無いようですね。

自宅も中山道の温泉宿場町です、甲州街道の終点でもあります。
甲州街道の終点は諏訪大社秋宮です。
危ない木落としの行なわれる御柱祭のある諏訪大社です。
全国に1万余の末社があるとか・・・・・
でもお伊勢参り、善光寺参りは聞きますが諏訪大社参りは聞いたことがありません。

コンビニでおやつと一緒に情報収集用のガイドマップを仕入れましょう。
道の駅でもきっと観光マップは有るでしょう。

仕入れました。

平成16年7月7日に、熊野古道を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が、世界遺産リストに登録されました。
熊野古道とは、伊勢や大阪・京都と紀伊半島南部にある熊野の地とを結ぶ道のことをいいます。古くは「くまのみち」、「熊野街道」とも呼ばれ、これらのうち保存状況の良い部分が「熊野参詣道」として国の史跡に指定されています。
 「紀伊山地の霊場と参詣道」は、「熊野三山」、「吉野・大峯」、「高野山」の3つの霊場と、これらを結ぶ「熊野参詣道(熊野古道)」、「大峯奥駈道」、「高野山町石道」からなり、三重県・奈良県・和歌山県の合計29市町村にわたって広がっている遺産です。
と書いてあります。

別のマップには
熊野古道は、紀伊半島南部にあたる熊野の地と伊勢や大坂・和歌山、高野及び吉野とを結ぶ古い街道の総称で、「熊野街道」とも呼ばれています。
熊野古道には伊勢と熊野速玉大社(くまのはやたまたいしゃ)を結ぶ伊勢路、その伊勢路の花の窟(はなのいわや)から分かれて熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)に向かう本宮道のほか、大坂から和歌山を経て熊野に至る紀伊路は田辺で熊野本宮に向かう中辺路(なかへち)と、そのまま紀伊半島を海岸線沿いに那智へ向かう大辺路(おおへち)、高野山から熊野本宮へ向かう小辺路(こへち)、吉野から熊野本宮へ向かう奥駈道(おくがけみち)とも呼ばれる大峯道などのいくつかのルートがあります。


旧い道そのもののようです、・・・と云うことは歩きですか!?
私の守備範囲は徒歩300mです。

最初に現れたのは荷坂峠。
最初は元気がいい・・・・・チョットだけ歩きます。
先は長そう・・・・・アシスタントと古道をデジカメに収め勇気ある撤退?です。

始神峠へ国道から外れてみる。
いきなり狭い、ボルボではこの先は無理そうです。
もうUターンも出来ません。
田起しをしている方を見っけ。
絶対無理のこと、無理して進めば先に1箇所Uターンできそうな場所があるとの情報です。
みんなあんなかな〜
で馬越峠です。
とてつもなく歩かなければいけないようです。

今回のツーリングは選択失敗のようです。
これは歩くツアーで無いと無理な気配です。

八鬼山越え・・・懲りません、行きます。
狭いですが抜けられそうです。
お〜、桜が満開です。
しばし桜の木下に車を止め和みます。
諏訪では4月中旬頃で無いと咲きません、まだ硬い蕾です。

尾鷲から熊野まで海沿いの旧道?国道311号へ外れます。
何か見っけ!賀田湾の展望のある三木峠です。
道路から徒歩20歩です、笑
曽根次郎坂太郎坂はパスです、チト疲れてます。

大吹峠のトンネル手前でアシスタントを下ろします。
彼女一人で峠への道の奥へ・・・・・・・
私はトンネルを抜け近道します?
車ですから近道でも何でもありませんね、道路はこれだけですから・・・・
適当な広場に車を止め・・・・・・・・来ません!
迎えに行きましょう、おばさんになってしまいましたが弱き女性です。
山賊が出るとも思えませんが大事な人ですから!
峠のこちらから登り始めます。
いません・・・・・・結局峠の頂上まで。
一人のんびりと楽しんでいたようです。
峠で一休みしていますと外国人の女性グループが・・・・
思わず声を掛けます?「こんにちは」
おじさんだからではありません、山のエチケットです。
イタリアでは若い女性に声を掛けるのがエチケットだそうですが・・・・・・
若かりし頃山に登っていた頃はそうでしたが、今はわかりません。
ツーリングでVサインしなくなったのと一緒かな・・・チョット寂しいです。

42号へ再び合流です。
如何でしたか、熊野古道は?
自宅近くの中仙道も甲州街道もよく行く箱根街道も旧道は石畳を除けば雰囲気は一緒なのですが・・・・・・
東北岩手の山の中のご出身の彼女は実家の裏山と一緒と申していました?
確かに、ばあちゃんの実家へ行く近道はこんな雰囲気でした。
イメージの造りすぎでしょう!
サスペンス、何とか紀行見て「そこ行きました」いう場所がまた一つ増えたようです。

お腹空きましたね。
次の御所望は那智の滝ですね。
那智勝浦はマグロですね、御鮨屋さんへ行きましょう。
明日お逢いするメグロワークスさんのお勧めのさんま鮨も食べたいですから。
一旦那智の滝の入り口は通過して市内でお食事です。

いつも私のオーダーは順番が決まっています。
最初は鰯、鯵そして鯖です。
そうですか鰯、鯵は有りませんか、鯖からスタートです。
ではさんまを・・・・・・押し寿司?、なれ鮨でしょうか。
握りだと思っていました。
確かにこの時期ですと無理ですかね・・・・・・・・
彼女は大好きな海老ばかりのようです。
中は適当にそしてブリ、マグロでいつもの締めです。

ん〜、マグロは好いね。

行きましょうか、那智の滝。
そうですか、歩くのですよね!
下ります、降ります、階段です。
帰りは登るんですよね〜・・・・・・・・
那智の滝でもしっかりとお散歩です。
さすが3大瀑布の一つですね。
壮観です。
華厳の滝も凄かったですが下から見上げると威厳が漂っています。

彼女のリクエストが聞こえてきそうです、「もう一つは袋田の滝だよね・・・・・・・」空耳です!?
行きたいとは絶対に自らは言いません。
こんな処が有るんだって・・・・・・チャンスがあったら見てみたいな〜、です。

先手を打ちます!
「今回は方向が違いすぎるから・・・・・・」
まあ、能登半島経由で静岡へ行った事もありますが・・・・・彼女は笑ってそれで理解したようです。
この3月に結婚30周年でしたから、笑

湯布院の帰りに寄った安芸の宮島で日本三景で行ってないのは天橋立かな〜、と・・・・・
そのまま日本海へ抜けました、まあ帰り道ですから・・・・・・・・・

なんとか階段を上りきったところで那智大社へも上ります。
階段です・・・・・
下から眺めたから今度は上から・・・・納得です?
ひたすら上ります・・・桜が綺麗です。
大社境内から眺める滝もいいものです。

下りの方が大変なのは若かりし頃の山登りで知っております・・・・・・
日頃鍛えておりませんので大変です。
大好きなスキーは落下の重力を利用していますので崖になるほど疲れません!?、登りはリフト、ゴンドラですし。

さあ〜て、行きましょうか潮岬へ。
42号を南下します?
本州最南端ですから南下でしょうね、多分。
雰囲気は室戸岬へ向かった時に似ています。
海を眺めるのが好きなアシスタントの為に助手席が海側になるように極力ルートは選びます。
岬、半島は右回りですね。

あれ、何か不思議な光景が・・・・
止まります。
!!!ほ〜・・・
橋杭岩?、名勝のようです。
引き潮のようです、行ってみましょう。
しばしお休みです、海と戯れます。
向こうに橋が見えています、串本大橋でしょうか。
橋好きな私は行かなければ行けません。

潮岬手前で大島に向かいます。
ループ橋です、バイクなら最高です。
何処の橋も自分で走っていますと只の道路です。
橋は遠くから眺めるのが最高です。
ラッキーです、串本大橋を渡りきったところにパーキングが。
またまたお休みです。
今日は結構歩いていますから。

さあ^て、行ってみますか潮岬。
本州最南端です!
岬好き、灯台好きは潮岬灯台です。

灯台の上からは絶景が広がります
風が強く、手すりに捕まって一周するのが精一杯でした。

荒々しさでは足摺岬のほうが凄かった気がしますが・・・・

寒いですね。
温泉行きましょう!

予定より早く着きそうですね。
南紀白浜空港の下を抜け、いよいよです。
何かあります。
三段壁?
交差点をUターン?270度ターンでパーキングへ。
県外車です、済みません。
時間が有りますのでチョット寄ってみます。
何か東尋坊に雰囲気が似ています。
エレベータで洞窟へ・・・いや寒くてそんな気にはなれません。
早く温泉に入りたいです。

そうだ、レヤンさんお勧めの露天風呂の崎の湯に行きましょう!
ととと・・・通過してしまいました。
その道路へは入れません、回転半径が大きいんです。
先の交差点?でUターン、済みません!
狭いです、走っても良いんですよね、この道路らしき道。

駐車場の係りの方のようです。
きっといっぱい見えるのでしょうね。
17:00までです。
まだ40分程有ります、十分です。

海も荒れていますから波しぶきが掛かります。
裸ですから大丈夫、まるで海の中にいるようです、最高です!!
このまま夕日が見られればもっと好いのでしょうね。


ホテルにチェックインです。
またまた温泉に直行します。
白浜の夕日はとても綺麗なのだそうです。
お部屋への案内時に、この日の日没は18:26と伺いました。
残念です、見られません。
沈む10分程前まで真っ白な太陽が見えてました。
雲というより黄砂だったようです。
ホテルのご案内では10日に一回位しか見られませんとのこと、又の機会に期待しましょう。

夕食は食べすぎです。
佐渡で懲りていますので船盛り4人前は頼みません!
お造りもやっとの思いで?・・・歳ですかね。
生ビールのせい?・・・
1時間余掛けて何とか完食です。

就寝前にまた入ります、岩風呂です。

これは観光旅行ですね。
彼女は始めての処ばかりです。
「そこ行きましたよ〜」とTVに向かって会話する彼女の顔が浮かびます。

明日の作戦会議は無しです、・・・・・・・・・おやすみなさい!

馬越峠
八鬼山越え
三木峠
那智の滝
橋杭岩
串本大橋
潮岬灯台
三段壁
露天風呂 崎の湯
高野山・龍神スカイライン
ごまさんタワーとツーリングカー
メグロワークスさん 
          メグロジュニアS8
後ろはレヤンさんのSC
奇絶峡
白浜のシンボル 円月島
八鬼山への入り口辺り・・・多分
波田須